serious bunburying

隕石で手をあたためていましたがこぼれてしまうこれはなんなの

なんだか寂しい。

 

お酒を飲みたくてしょうがない。こんな日はどうしたらいいんだろう。

 

かわいいクラフトビールを飲みたい。

 

「僕ビール、君ビール」

水曜日のネコ

よなよなエール

 

ここらへんを今度買って、理解者と飲みたいなぁ。伊吹とか?分かり手だし。いや、なんでだ。響あたりのってきそうだけどな。どうかな。

 

椎名林檎罪と罰がきいた。

「確信できる 現在だけ 重ねて

あたしの名前をちゃんと呼んで

身体を触って

必要なのは 是だけ 認めて」

 

声の掠れ具合と相手への執着具合が、痛々しいほど伝わってきて、それを相手がおもくかんじてむしろ離れていってしまうことも怖いことも伝わってきて本当に苦しい。

こういう気持ちを一人で抱えるのは多分私だけじゃないけど、一人で抱え込むべきなのだろうか。誰かにぶつけたらいけないのだろうか。